「泉こなた」を題材にして詞を二曲書いてみた
もしかしたら既に載せた事のある歌詞かもしれない・・・(痴呆症の表れ
青い微笑み
君を知らない赤い花が咲くよ
君を想い揺れる僕がいるよ
何時だってそう お互いを少しも分かり合えないまま
何時だって笑って
君には意味があるんだよ
君が笑い青い花が咲くよ
君を想い揺れる僕がいるよ
何時だってそう 君だけを必死に分かろうとしてるけど
分かってるよ 無理だって
何時だって見上げて
過ぎ行く青い春も
拡がり続ける 届かない青い宇宙も
君を知らない赤い花を摘んで
君が笑い青い花が咲くよ
何時だって笑って
過ぎ行く青い春も
拡がり続ける 届かない青い宇宙も
君が笑っている限り そこに意味はあるんだよ
僕にも意味が出来そうだよ
K.N.T.
「死ねばいいのに」
猫みたいな顔しやがって
猫に謝れ
芥みたいな脳しやがって
芥に謝れ
「いないクセに!」
実際にお前がいたらバットでブン殴ってやる
「ちょっと表出ろ」
娼婦みたいなナリしやがって
娼婦に謝れ
人みたいな声しやがって
人に謝れ
「いないクセに!」
実際にお前がいたらバットでブン殴ってやる×2
認めたくないよ
お前なんか 何がいいんだ
知りたくもないよ
お前なんか 一生そこにいろ
にこにこにこにこにこにこにこにこ・・・
「死ね!」
実際にお前がいたらバットでブン殴ってやる×4
HAHAHAHAHAHAHAHA・・・
「いないから・・・好きだよ」
詞を書くときの心境の違いでこれほど差がつくとは・・・。
困りものです〜♪
上の一文でふと思ったんですけど、最近好きな男キャラが急激に増えてきました。
おれにガチホモ属性はないと思ってたけど・・・まさかアッー!
寝よ寝よ
